スカルプトラ/エステフィル

PLLAによるコラーゲン生成効果で、自然なボリューム感を与える施術です。

スカルプトラ/エステフィル

[EVENT] スカルプトラ 1バイアル 1回

1,180,000

ウォン

取り消し線

600,000

ウォン

[EVENT]Sculptra 1バイアル 3回

2,850,000

ウォン

取り消し線

1,490,000

ウォン

[イベント] スカルプトラ 1バイアル 1回 + ジュベルックボリューム 1バイアル 2回

2,550,000

ウォン

取り消し線

1,290,000

ウォン

スカルプトラ/エステフィル

どんな施術ですか?

スカルプトラとは、コラーゲンの生成を促す促進剤で、体内のコラーゲンを刺激する成分を肌に注入することで、失われた顔のボリューム、たるんだ輪郭、小じわを改善し、自然なボリューム感をつくるのに役立つ施術です。

スカルプトラ/エステフィル

施術時間と回復期間は?

施術時間

約15~30分

ダウンタイム

直後から日常生活が可能

麻酔の有無

クリーム麻酔 (20~40分)

スカルプトラ/エステフィル

どんな方におすすめですか?

POINT 01.

自然なボリューム改善が必要な方

POINT 02.

従来のフィラーの異物感が気になっていた方

POINT 03.

ボリュームとハリの改善を同時にご希望の方

スカルプトラ/エステフィル

施術はどのように進みますか?

STEP 01.

カウンセリング

STEP 02.

写真撮影(施術前)

STEP 03.

クリーム麻酔

STEP 04.

デザイン

STEP 05.

消毒

STEP 06.

施術

スカルプトラ/エステフィル

効果と持続期間は?

01.

施術後4~6週間かけて徐々にコラーゲンの形成を促し、小じわ、ボリューム、ハリのある肌のキメが期待できます。

02.

施術部位や個人差によって持続期間に差があるため、1か月間隔で最低3回以上の施術をおすすめします。再施術をご検討の場合は、ご来院のうえ医師と十分にご相談いただき、再施術の可否をお決めになることをおすすめします。

スカルプトラ/エステフィル

Q&A

Q.

スカルプトラとエステフィルの違いは?

どちらの施術も体内のコラーゲンを刺激して生成を促す点は共通していますが、エステフィルはスカルプトラより粒子が均一なため注入時の痛みがはるかに少なく、溶ける時間も速く均一です。早い効果と痛みの少ない施術をご希望の方におすすめします。

Q.

スカルプトラ・エステフィルとフィラーの違いは?

スカルプトラ/エステフィルとフィラーはボリューム改善を助ける施術という共通点がありますが、成分と原理に違いがあります。フィラーは、へこんだ部位やボトックスでは改善が難しい深いシワにヒアルロン酸を充填し、シワとボリュームを即座に改善します。スカルプトラ/エステフィルは3〜6か月かけて体内のコラーゲンを刺激し、より自然なボリュームの形成を助けます。フィラーは施術後に薬剤で溶かすことができますが、スカルプトラ/エステフィルは溶かせないため、カウンセリングを通じて部位と肌状態に合った施術をおすすめします。

スカルプトラ/エステフィル

注意点は?

warning

注意事項をよくお読みのうえ、しっかりお守りください。

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施術後の洗顔とメイクは2~3時間後から可能です。施術部位に貼付したデュオダームは3日後に剥がしてください。

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施術後3〜7日間は炎症予防のため、過度の飲酒、喫煙、サウナ・岩盤浴、熱いお風呂、激しい運動はお控えください。

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施術後は表情筋の使用や外部からの圧力により形が変わることがあります。2〜3週間は施術部位が圧迫されたり刺激されたりしないようご注意ください。(例:帽子の着用、うつぶせや横向きで寝る、メガネの着用、超音波・高周波施術、顔の経絡マッサージ、歯科治療)

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注射による施術のため、肌の状態によって内出血や腫れ、痛み、異物感が生じることがありますが、ほとんどは1〜2週間以内に落ち着きます。

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施術の特性上、一時的に腫れが生じますが、これも数日以内に緩和される症状ですのでご心配は不要です。

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施術後には、しこりのような感覚やしこりの症状などが生じることがあります。この症状を予防し、より良い効果を引き出すために、施術後5日以上、1日5回、5分ほどのやさしいマッサージが必要です。

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注射による施術のため、肌の状態によって内出血や腫れ、痛み、異物感が生じることがありますが、ほとんどは1〜2週間以内に落ち着きます。まれに神経損傷やアレルギー反応、炎症のほか、眉間など目の周りへの注入時に目につながる血管が詰まった場合は視力低下や失明の危険が、その他の部位の血管が詰まった場合は皮膚壊死などの危険があります。

肌情報